マウスとカーソル
画面上に表示されている黒い矢印を
「カーソル」と呼びます。(ポインタとも呼ばれる。)
「マウス」を使って画面上を動かします。
(ねずみの形に似ているのでその名前がついています)
絵柄のようなもの(アイコン)は
マウスの左ボタンを一回押して(ワンクリックといいます)
選択できます。
マウスの左ボタンを二回押すと(ダブルクリックといいます)
そのアイコンの内容が動き出します。
窓のようなもの(ウィンドウ)は
マウスの左ボタンを押したまま(クリックしたままといいます)
動かすことによって画面上の場所を移動できます。
(この動作を「ドラッグする」といいます。)